
シーボーン
シーボーン・アンコールの料金・航路・評判
ほかの表記: シーボーンアンコール
41,865総トン / 定員600名 / 2017年就航
ラグジュアリー129航路を掲載中
港湾税・政府関連諸税込み最安(全129航路) ¥711,000 〜 / 1名(2名1室、チップ別)(7泊の便)
料金は10月31日時点の掲載データです。最新の料金と空室は各販売サイトで確認してください。
シーボーン・アンコール の航路
2026年12月13日発8泊9日シンガポール発着アジア3社が販売
最安海側
¥851,000
スイート
¥851,000
2026年12月21日発14泊15日シンガポール → 香港アジア3社が販売
最安バルコニー
¥1,453,000
海側
¥1,889,000
スイート
¥1,889,000
2027年1月4日発14泊15日香港 → シンガポールアジア3社が販売
最安バルコニー
¥1,137,000
海側
¥1,510,000
スイート
¥1,510,000
2027年1月18日発14泊15日シンガポール発着アジア3社が販売
最安バルコニー
¥1,137,000
海側
¥1,490,000
スイート
¥1,490,000
2027年2月1日発14泊15日シンガポール → 香港アジア2社が販売
最安海側
¥1,826,000
スイート
¥1,826,000
2027年2月15日発12泊13日香港 → 東京アジア3社が販売
最安バルコニー
¥1,674,000
海側
¥2,757,000
スイート
¥1,746,000
2027年2月15日発26泊27日香港 → 東京アジア2社が販売
最安バルコニー
¥3,032,000
スイート
¥3,185,000
2027年2月27日発14泊15日東京発着日本周辺2社が販売
最安バルコニー
¥1,799,000
スイート
¥4,106,000
2027年2月27日発28泊29日東京発着日本周辺2社が販売
最安バルコニー
¥3,601,000
スイート
¥9,413,000
2027年3月13日発14泊15日東京発着日本周辺2社が販売
最安バルコニー
¥2,306,000
スイート
¥4,738,000
2027年3月27日発14泊15日東京発着日本周辺2社が販売
最安バルコニー
¥2,369,000
スイート
¥7,512,000
2027年3月27日発28泊29日東京発着日本周辺2社が販売
最安バルコニー
¥4,296,000
2027年3月27日発49泊50日東京 → バンクーバー日本周辺
最安バルコニー
¥5,670,000
スイート
¥14,404,000
2027年4月10日発14泊15日東京発着日本周辺2社が販売
最安バルコニー
¥2,400,000
スイート
¥7,676,000
2027年4月10日発35泊36日東京 → バンクーバー日本周辺
最安バルコニー
¥3,538,000
スイート
¥8,576,000
2027年4月24日発21泊22日東京 → バンクーバー日本周辺
最安バルコニー
¥1,516,000
スイート
¥3,159,000
2027年4月24日発35泊36日東京 → バンクーバー日本周辺
最安バルコニー
¥3,285,000
スイート
¥6,586,000
2027年5月14日発7泊8日バンクーバー → ジュノー北米・アラスカ
最安バルコニー
¥1,076,000
スイート
¥2,053,000
2027年5月14日発14泊15日バンクーバー発着北米・アラスカ
最安バルコニー
¥1,927,000
スイート
¥4,080,000
2027年5月21日発7泊8日ジュノー → バンクーバー北米・アラスカ3社が販売
最安バルコニー
¥1,121,000
海側
¥2,441,000
スイート
¥1,193,000
2027年5月28日発7泊8日バンクーバー → ジュノー北米・アラスカ
最安バルコニー
¥1,153,000
スイート
¥1,990,000
2027年5月28日発14泊15日バンクーバー発着北米・アラスカ
最安バルコニー
¥1,990,000
スイート
¥3,443,000
2027年6月4日発7泊8日ジュノー → バンクーバー北米・アラスカ3社が販売
最安バルコニー
¥1,042,000
スイート
¥1,113,000
2027年6月11日発14泊15日バンクーバー発着北米・アラスカ
最安バルコニー
¥2,021,000
スイート
¥3,111,000
予約の前に読む: 2泊3日・3泊4日のクルーズの料金(日本発)・日本発着にパスポートは必要か・船酔い対策と揺れにくい部屋
シーボーン・アンコール の客室タイプ別の料金
下の24航路のうち、客室タイプごとに最も安い総額(港湾税・政府関連諸税込み・2名1室の1名あたり・チップ不要)。泊数で金額は大きく変わります。
シーボーン・アンコール の評判まとめ
クルーの対応と広いスイートが好評な小型の高級船。料理や追加費用が値段に見合わないという声も。
乗客600人規模のラグジュアリー船で、名前を覚えて頼みごとにすぐ応えるクルーと、広く収納の多いスイートが好評です。一方で、料理の質や細部のサービスが値段に見合わない、インターネットやスパなど船内の追加費用が高いという声が年々増え、評価は大きく割れています。常連ほど以前より落ちたと感じ、初めてラグジュアリー船に乗る人は満足しやすい傾向です。
- スタッフ
- 好評
- 食事
- 賛否あり
- 客室
- 好評
- 船内の楽しみ
- 好評
- ゆとり・船の状態
- 賛否あり
よく褒められる点
- クルーが名前を覚え、料理の要望にはシェフが自ら確認に来る
- ベランダスイートが広く収納が多く、ベッドの寝心地も良い
- 船が小さく移動が楽で、荒天でも揺れが少なかったという声
- 専門家の講義や船内バンド「Seabourn Six」の評価が高い
- 乗船手続きが短時間で済み、昼食の頃には部屋に入れる
不満が出やすい点
- 料理が塩辛い、品質が落ちたなど、食事の評価が割れている
- 夜のレストランの予約が取りにくい
- 内装の傷みや清掃不足、スイートに虫が出た例がある
- インターネットやスパなど、船内の追加費用が高い
- 人手が足りず、以前のような先回りのサービスが減ったという常連の声
- 向いている人
- 初めてラグジュアリー船に乗る人上品でも堅苦しくない雰囲気を好む人船上の講演や生演奏を楽しみたい人
- 合わないかもしれない人
- 追加費用の無い全込みの船を求める人料理の質に高い期待を持つ人
予約・乗船の前に知っておきたいこと
- 船内で宝飾店などの販売会があり、会場が貸し切りになることがあるので予約前に確かめる
- アジア航路は常連が多く、上品だが堅苦しくない雰囲気だという声がある
- 2025年3月の日本発ハワイ行きのように、桜の時期に日本に長く滞在する回航便が好評
- シンガポールからベトナム・台湾を経て日本へ向かう14泊など、区間で乗れる便がある
シーボーン・アンコール の出発月ごとの便数と最安
掲載中の全129航路を出発月で分けた便数と、その月の最安(港湾税・政府関連諸税込み・2名1室の1名あたり)。月を選ぶと、その月の便を総額の安い順に見られます。
シーボーン・アンコール の出発港ごとの便数と最安
出発港が分かる便を港ごとに分けた便数と、その港から出る便の最安(港湾税・政府関連諸税込み・2名1室の1名あたり)。港を選ぶと、その港から出る便を総額の安い順に見られます。
港ごとのほかの船の便と料金: 東京発のクルーズ・バンクーバー発クルーズの料金・香港発クルーズの料金・シンガポール発クルーズの料金・横浜発のクルーズ